
【2008.2.7】
去年の秋に、神社の木が切られて行くのをみて
なんだか悲しくなった。
それは、銀杏のなる銀杏の木だったからなのかと
思っていたが、ついにうちの家のほうの
銀杏の木も切られることになったようだ。
この日は朝から工事の人がやってきてバッサリと
枝を切ってしまった。
父は、これで2、3年は葉っぱの掃き掃除をしなくて済むと
喜んでいる。ごもっともである。
しかし、なんだか悲しい気分であるのは事実である。
神社の木が切られて行く
日常の出来事
日常の出来事
【2008.2.7】
去年の秋に、神社の木が切られて行くのをみて
なんだか悲しくなった。
それは、銀杏のなる銀杏の木だったからなのかと
思っていたが、ついにうちの家のほうの
銀杏の木も切られることになったようだ。
この日は朝から工事の人がやってきてバッサリと
枝を切ってしまった。
父は、これで2、3年は葉っぱの掃き掃除をしなくて済むと
喜んでいる。ごもっともである。
しかし、なんだか悲しい気分であるのは事実である。
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